2009年03月28日

不動産の営業マンが教えない秘密の話?!

不動産の商売方法に秘密
良い土地情報は、なかなかあなたの手には届きません!インターネットや住宅雑誌が盛んになり、いろんな情報が簡単に手に入る現在でもです。

なぜでしょうか?

実は、不動産の商売方法に秘密が隠されているのです。よく不動産は、両手・片手の商売に例えられます。 

「両手の商売」というのは、売主さんからも買主さんからも仲介手数料をもらうことです。 「片手の商売」というのは、売主さんか買主さんのどちらか一方からしか手数料をもらわないことをいいます。
【補足説明】 「アンコ」といって中間また別の業者が間に入り、売主もしくは買主からの手数料を業者間で頭割りすることもまれにあります。

いい物件は、なかなかオープンにならない
とにかく、不動産業者にとって、一番儲かるのは当然「両手の商売」なのです。

ですから、売主さんから土地や住宅を「売って下さい!」と依頼を受けると、その業者は「売り物件情報」をできれば他の同業者には公開しないで自分だけで売りたいわけです。

いい物件は、なかなかオープンにならないし、自分の持っている物件をお客さんのために提案するということが難しいのです。 

また、不動産の営業で一番の苦労は、何と言ってもこの「売り物件の情報収集」です。不動産、免許さえ受ければ誰でも営業できます。でも、売るものがなければ商売は成り立ちません。 

そこで、「いい物件をください!」と業者間回りをするわけですが、そうは簡単に手にすることはできないので、個人的な人脈や縁故を通じて入手することが多くなります。結果として、土地をお求めの「お客さま」は、こうした隠れた情報を手にするためには、「強力パイプ」をもつ業者を探し当てるか、土地の選び方を知っている人に教えてもらうしかないのです。
私共は家を建てるプロ
もちろん、私共は家を建てるプロですが、土地選びまでトータル的にサポートさせて頂く事も多くございます。なぜならば、どういう土地に家を建てると良いのかということもよくわかっているからです。

もし、土地選びでもお困りであれば、一度、お気軽にご相談ください。不動産の営業マンが教えない、”失敗しない土地選びのコツ”をお教えいたします。

個人情報の取り扱いについて

当社は、販売活動を通じて得たお客様の個人情報を最重要資産の一つとして認識すると共に、以下の方針に基づき個人情報の適切な取り扱いと保護に努めることを宣言いたします。

■個人情報保護に関する法令および規律の遵守
個人情報の保護に関する法令およびその他の規範を遵守し、個人情報を適正に取り扱います。

■個人情報の取得
個人情報の取得に際しては、利用目的を明確化するよう努力し、適法かつ公正な手段により行います。

■個人情報の利用
取得した個人情報は、取得の際に示した利用目的もしくは、それと合理的な関連性のある範囲内で、業務の遂行上必要な限りにおいて利用します。

■個人情報の共同利用
個人情報を第三者との間で共同利用し、または、個人情報の取り扱いを第三者に委託する場合には、共同利用の相手方および第三者に対し、個人情報の適正な利用を実施するための監督を行います。

■個人情報の第三者提供
法令に定める場合、本サイトの運営委託会社を除き、個人情報を事前に本人の同意を得ることなく第三者に提供することはありません。

■個人情報の管理
個人情報の正確性および最新性を保つよう努力し、適正な取り扱いと管理を実施するための体制を構築するとともに個人情報の紛失、改ざん、漏洩などを防止するため、必要かつ適正な情報セキュリティー対策を実施します。

■個人情報の開示・訂正・利用停止・消去
個人情報について、開示・訂正・利用停止・消去などの要求がある場合には、本人からの要求であることが確認できた場合に限り、法令に従って対応します。

■コンプライアンス・プログラムの策定
本個人情報保護方針を実行するため、コンプライアンス・プログラムを策定し、これを研修・教育を通じて社内に周知徹底させて実施するとともに、継続的な改善によって最良の状態を維持します。

失敗しない土地探しのコツ!?

土地(地面)

いい家を建てる工務店はみつかった。じゃあ次に必要になるのは?

もちろん、土地(地面)です。

良い土地をみつけるというのは、いい家を建てるのと同じくらい難しいのです。マイホームは、一生に一度のビッグな買い物。それこそあなたの人生と命を賭けての買い物なんですね。

失敗は許されません!

家を建てる土地にもこだわるために、しっかりとした情報収集が大事です。そこで、不動産の営業マンが教えない、不動産業界の裏側を特別に大公開しましょう!

2009年03月24日

大竹住建への資料請求・お問い合せ

資料請求と弊社へのお問い合せは下記のフォームに入力をお願い致します。資料請求の場合、下記フォームの要望事項に資料請求欄にチェックをお願い致します。
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お電話番号(必須)
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ご要望事項

大竹住建の採用情報

大竹住建では、現在正社員を募集しています。応募内容をご覧の上、ご応募ください。

職種 建築大工・住宅営業職
年齢 18歳〜
学歴 特に問いません
資格 要普通免許 ※有資格者優遇
人員 若干名
勤務地 群馬県沼田市横塚町1391-1
勤務時間 7:30-18:00
休日休暇 職種により(基本月6日)
給与 応相談 

沿革

1956年4月
先代にて、大竹建築設立

1985年4月
工学院大学専門学校卒業
大竹建築 入社

1987年1月
二級建築士 修得

1989年6月
社名変更にて、有限会社大竹住建設立

2002年11月
有限会社大竹住建 代表取締役に就任

2009年4月
ホームページ発表

2010年1月
一級建築施工管理士 修得

2016年2月
60周年感謝祭 開催

2017年5月
事務所 移転(同市横塚町へ)

2017年7月
モデルハウス オープン

2009年03月21日

まずは、他社の家を見てから来てください!


お客様の建てたい家はどんな家なのでしょうか?

家づくりを考え始めたばかりの頃は、自分の建てる家のイメージが固まっていないものです。ローンや保険に関する知識も少なく、下手をすると言われるがままに契約してしまう人も少なくありません。

家づくりは家さえ建てばよいということではありません。

ワンランク上の家を建るだけではなく、家だけではなく、住宅ローンや保険などライフプランに関わる全てのことを、私たちは総合的にご提案しています。

多くのハウスメーカーや工務店を回り、様々な提案を受けていく中で、お客様の建てる家のビジョンが見えてくるでしょう。

その後で、最後に私たちの見学会に参加していただければ、なぜ当社がワンランク上の家を建てれるのかがわかるでしょう。

完成見学会

はじめての家作りパーフェクトガイド

ステップ1 幸せ家づくりの第一歩!!
現場を見ることが家作りの第一歩です!あなたは、家がどうやって建てられるか知っていますか?

はじめて、私たち大竹住建を訪ねてくるお客様は、大きく分けて2パターンいます。
家づくり
1.住宅雑誌やインターネットで情報だけをものすごく調べているお客様
2.家を将来的に買いたいと思っているけど、よくわからないお客様

一番重要なことをいいます。まず最初は、家を作っている現場をみる!あなたが最初にしなければいけないことこれだけです。

構造見学会もしくは完成見学会どちらでも構いません。とりあえず、実際に家を見てください。雑誌やインターネットではわからない生の情報を知ることが出来ます。どんな人が家を建てているか?いろんなことがわかります。

もちろん、見るのは一回だけでなく、納得できるまで、何度でも足を運んでいろんな家を見てください。あなたにとって、一生に一度の大きな買い物です。後悔だけは決してして欲しくないのです。

あなたが家を建てるときに最初にすること、それは「実際に家を建てている現場に行く!」です。

イベントに行く

ステップ2 一生に一度の買い物に後悔しない!!

家の価格はどうやって決まるのでしょうか?家は一体いくらなのでしょうか?
家の価格
群馬県在住で、34歳のIT企業に勤めるお客様の話です。

そのお客様は、最近二人目の子供ができ、アパートも手ぜまになってきていました。年も30歳を超え、そろそろ家を購入したいなとおもっていました。そこで、テレビでよくCMが流れている大手ハウスメーカの展示場に行ったそうです。アンケートを書き、展示場を見て回っていました。

すると、細身で30代くらいのさわやかな男性営業マンが笑顔でやってきて話しかけてきたそうです。色々と話をしているうちに、その営業マンの印象も非常によかったので、見積りをもらうことになりました。

その見積り金額をみて、彼はびっくりしました。

おおざっくりで、4,000万円といわれたそうですその後、彼は地元にある工務店の見学会にいき、そこの社長と知り合いました。そこで、彼が家を建てるのに聞いた金額は、約半分でした!!

約2,000万も違うのです。
金額の差
どうしても信じられなかった彼は、その工務店の社長を連れてこの展示場の家と同じ家をお願いしたらいくらですか?と聞いたところ・・・

その工務店の社長が答えた金額は、約2,000万くらいとのこと。全く一緒というわけではありませんが、彼の奥さんや彼の希望を十分に満たし、価格が倍も違うのです!

彼は思いました。


家を買う時は、展示場に言って話を聞くだけでなく、家を作るプロ(工務店など)に相談することも大事だと。

今回、彼が家を作るプロ(工務店)にお願いする時、いきなり電話をかけるのは怖かったので、資料請求をしたそうです。もし、あなたが家作りで失敗したくないと考えているなら、一度、家を作るプロ(工務店)に資料請求をすることをオススメします。

資料請求する

ステップ3 家を建ててから幸せがはじまる!

家を買うことは、人生に一回あるかないかの買い物ですよね。この資金計画を間違えると幸せになるために買ったはずが、一歩間違えると苦しい人生になります。
ローン
たとえば、ローンを払うために

・夏休みや冬休みに楽しい旅行に行けない・・・
・食事のおかずが粗末になったり・・・
・お小遣いを減らされ、飲み会などのお付合いにいけない・・・
などなど

家を買うことで、多くのことを我慢、我慢、我慢!!

耐えられますか?やっぱり毎日の生活は、余裕がある方がいいですよね。しかし、あなたのことを考えていない営業マンから家を買った場合、予算ギリギリの家を買わされ、幸せな生活がおくれなくなります。

せっかく幸せになるために買った家が、不幸のはじまりとなってしまうのです。もし、あなたが幸せな家族計画をお望みであれば、ぜひご相談ください。ベテラン営業マンが絶対に教えない住宅ローンの秘密を特別お話いたします。

詳細は、こちらから気軽にお問合せください!

賢い主婦の家計やりくり術

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こんにちは! 大竹住建の大竹博之です。

今回、家づくりを検討している方に、どうしても知っておいていただきたいことがあります。

その知っておいて欲しいこととは・・・

今、家づくりで後悔している人が後を絶たないという事実です。

なぜ、家づくりで後悔をしてしまうのか!? と言うと、家づくりで重要視すべきポイントを間違えてしまっているからなのです。

家作りを検討している人のほとんどが、人生で一番高い買い物は「家」だと思っています。しかし、人生で一番高い買い物は「家」ではないのです。

その答えは、「住宅ローン」なのです。なぜなら、例えば、3,000万の家を3,000万で買える人は現金で購入される方だけです。ほとんどの人が住宅ローンを組みます。ローンの組み方によっては、3,000万の家が5,000万になる人、あるいは6,000万になる人、場合によってはそれ以上になってしまう人が存在するからなのです。

例えば、3,000万円の住宅を金利3%(全期間固定)35年のローンを組めば、その返済総額は、48,491,100円になります。

仮に同じケースで金利がたった1%上昇しただけで、その返済総額は55,789,440円になります。


その返済総額の差は、何と7,298,340円にもなるのです。


このことを踏まえれば、人生で一番高い買い物は「家」ではなく、「住宅ローン」であることがご理解いただけると思います。

結論:家作りで重要視すべきポイントは、きちんとした資金計画を立て、家作りで後悔しないために“あなたに合った最良な住宅ローン”を組むことなのです。

もし、「住宅ローンで失敗したくない」とお考えのあなたは、以下の問い合わせホームに今すぐアクセスしてください。必ずあなたの家作りに役立つ情報をお届けします。

建て替えたいけど何から始めればいいの?

あなたのこだわりをお手伝い!

お客様の要望やこだわりは、10人いれば10通りあり、10人10色です。例えば、奥様のこだわりは、

◆ 家事がスムーズになるような間取りがいいわ!
◆ ウチはモノが多いので、収納は充実させたいワ!

また、ご主人のこだわりは、
◆ 仕事日と休日のメリハリがほしいので、プライベートな空間の書斎が欲しいなぁ~
玄関収納のスペース◆ ゴルフ道具を玄関に置きたいので、玄関収納のスペースを大きく取りたい!

ご家族の中でも、それぞれのこだわりや夢が違います。

では、どのような方法でそのこだわりを実現するのか・・・その方法は、他のお客さまのこだわりを実現した現場を見ることが第一歩です。

現場に足を運んで頂ければ、そのお客様ならではの「こだわりポイント」を実際の目で確認できます。ひょっとしたら、あなたのこだわりと同じかもしれませんよ。

ご家族の想いが叶った生の現場にこそ、失敗しない家づくりの答えがあります。


成功家族の現場を体感してください!


ゆっくりと時間をかけて、今以上のオンリーワンの家の打ち合わせを!


ご家族一人一人のこだわりを叶えるオンリーワンの家を実現させるため、ゆっくりと時間をかけて打ち合わせをさせて頂きます。現在住まわれている家の不便な点やより良くしたい箇所などを、お聞かせ頂き、ご納得のいくプラン完成まで、きめ細かい打ち合わせを重ねます。
こだわっている箇所あるお客様は、
「こだわっている箇所の優先順位がつけられない・・・どれも一番! どうしよう~・・・」

嬉しくて楽しくもあり、その反面本当にお悩みしている様子でした。ただ、やっぱり末永く住める、満足のいく家を実現したい!という想いから、現場の大工さんとも打ち合わせも行いました。 造り手(職人)の見える家づくり・・・これが私たちの“こだわり”です。

ご家族のこだわりが沢山詰まった「家づくり物語」を一緒にスタートしてみませんか。

家族や子供の安全を守る家とは?

狙われているのはお金だけじゃない住宅に防犯性能をつけようとしたら、多くのお金が掛かると思っていませんか?

万が一のことに対して大金をかけるくらいなら、そのお金で、もっと使いやすくて見た目もいいキッチンや家具を買ったり、より大きな家を建てたほうがましだと思っていませんか?

実は、『防犯対策=お金がかかる』は間違った考えです。確かに警備保障会社の通報システムを入れたり、窓ガラスを割れにくいものに変えたり、赤外線やカメラをつけたりすればお金はかかります。しかし、これではいくらお金があっても足りません。

しかも、安心はお金をかければ手に入るというものではありません。お金をかけてさまざまな防犯設備を家の周りや中に取り付け対策しても、生活する中で、窓や玄関のカギをかけ忘れたり、通報システムのスイッチを入れ忘れたら全く意味がありません。


狙われているのはお金だけじゃない、あなたの命も危ない!


防犯対策を行う上で大切なことは、まずは「もしかしたら狙われるかも知れない!」という意識を持つことです。近年、警察の検挙率の低下により凶悪犯罪が増加かつ多様化していることをご存知でしょうか。

「ウチはお金持ちじゃないし」「取られるものやお金もないから」というノーテンキな考えでは、今の時代とても危険です。狙われているのは、お金や財宝だけではありません。あなたやあなたのご家族の命が狙われているかも知れません。

そんな中、大切なことは、“防犯意識”をもって生活をすることです。自分で今日から出来る対策もたくさんあります。

例えば、次のようなものがあります。


◆ 家族の情報をむやみに漏らさないようにする
「表札は苗字だけにする」「電話帳104への登録をやめる」「ぬいぐるみやインテリア雑貨など、一目で子供部屋だとわかるものを窓辺におかない」「女性や子供の部屋だとわかるカーテンはしない」「女性の下着を捨てる時は、カットしてから捨てる」「家族の情報が記載されているダイレクトメールやはがきはシュレッダーをかける」などがあります。


◆ 留守だということを悟られないようにする
「帰宅が夜になる時や天気予報で雨の日などは、洗濯物を部屋の中に入れてから出掛ける」「昼間、全てのシャッターや雨戸を閉めない」「室内でラジオやテレビの音を流しておく」「帰宅が夜になる場合は、室内灯をつけたまま出掛ける、またはタイマー付きの照明器具を使用し、夕方になったら照明が点灯するようにする」「車で出かけるときは、駐車場の真ん中に大人用の自転車を置いておく」「中長期不在のときは、新聞配達を一次停止する」など。

狙われているのはお金だけじゃないその前に、今、皆さんのご自宅の玄関や窓のカギはしっかり掛かっていますか。家の中にいるからといって犯罪者が入って来ないとは限りません。カギをかけずに生活している方は、今すぐにカギを掛けましょう。玄関はドアチェーンや補助錠も忘れずに。そしてこれを、しっかり習慣づけていきましょう。

また、身の回りでどのような犯罪が起きているのか、各都道府県の警察署のホームページで調べてみられることをオススメします。身の回りでおきている犯罪やさまざまな防犯対策について知ることができます。

施工へのコダワリ

大竹住建では、とことん家造りに対する”コダワリ”を持って、1棟1棟お客様に提案して施工していきます。

最近、多くの住宅メーカーはパネル、パネルと大騒ぎしています。そのため、弊社にもパネル工法はやっていないの?と質問されるケースが増えております。


実は別にパネルにこだわらなくとも壁面構造倍率を上げる工法はいくらでもあります。

逆にパネル工法を採用すると、見えない点で支障が生じてきます。

サッシ寸法の変更や取り付け高さの変更、また将来の増改築まで影響してくる可能性もあるのです。弊社でもパネル工法は出来ないわけではありませんが、やはり日本の風土に適合した、在来軸組み工法が一番良いと考えております。

弊社は地元や地域に密着している会社として、お客様の住まいを長年サポートしていくことを私たちの使命と考えております。

私たちは、徹底した工事現場の管理を行い、お客様へ安心と信頼をご提供したいと思っております。小さな工務店で、工事現場全てを監理するのは大変なことで、エリア拡大し、数が多くなればなるほど、完璧に監理することは困難です。

ここ数年で家造りに対する仕様もだいぶ変わってきており、後々の住宅メンテナンスが掛からないような仕様を弊社では採用しています。

屋根は三州瓦を使用し、断熱性・防音性・耐久性の保持し、耐震性も考慮しています。また、破風板はガルバニュウム鉄板巻き、軒天井にはケイカル板を使用し耐水性・耐腐性を、外壁材もパワーボードを採用し耐久性・断熱性の向上を図っています。しかも10年塗装膜保証付。何かあればすぐにお伺いする体制を敷いています。お客様への安心感や満足していただけるように私たちは頑張っています。  

当社では、嘘偽りのない、住宅を提供していきます。

おかげさまで、当社が施工したお客様からの、ご紹介等のお問合せも年々増加しています。

これは、当社の信頼がなければ出来ないことと思います。

当社が家造りにこだわった仕様が、まだまだございます。

詳しくは弊社までお問合せください。心から皆様のご要望をお待ちしております。

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